天才のたまご

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うさぎの飼い方を勉強することにしました 5-17

      2018/05/12

うさうさは約7ヶ月になりました。そこでうさぎの飼い方に関する本を読み、勉強することにしました。

こんにちは

マナビツナグヒトのみこりんです。

ミッションは、「世の中に子どもの笑顔を増やすこと」です。

うさうさは約7ヶ月になりました。

うさぎの本で見たら、もう子どもから大人になりかかっているとか。

動きも激しいし、なんでもかじったり食べたりするので、

事故や病気にならないか心配です。

そこで、うさぎの飼い方に関する本を読み、

勉強することにしました。

今日はわかったことの中から3つ紹介します。

その1:うさうさはどうやら雑種らしい

どの本にも、始めにうさぎの種類が載っていました。

どれが近いかじっくり見たけれど、

どれにも当てはまりそうにありません。

唯一近いのは、「ミニうさぎ」。

様々な種のミックス種だとか。

確かに、学校の飼育小屋生まれのうさうさ、

どのうさぎがママとパパかはわかるけど、

それが何の種類かはわからないです。

その2:顎をこすりつけるのはマーキングらしい

うさぎの顎の下には、臭腺(匂いを出す分泌腺)が

あり、ものにこすりつけて自分の縄張りを主張するらしいです。

うさうさも、よく、顎を色々なものにこすりつけているので、

「ここは私の場所!」って言っているのかもしれません。

そのせいかどうかはわかりませんが、

入ったことのない部屋に入りたがります。

全部に自分の匂いをつけないと気がすまないのかしら?

その3:うさぎは味に敏感らしい

うさぎの舌はとっても小さいです。

ちょっとザラザラしています。

舌には味を感じる味蕾があるのだそうです。

それも人の2倍も・・・!

約8千種の味も区別がつくらしいです。

そのせいか、好き嫌いははっきりしています。

特にチモシーは、

自分が気に入らないものは、ポイポイ捨ててしまいます。

だからと言って、好きなものばかり食べさせては

健康によくないので、

食べるように工夫が必要です。

本を読んでわかったのは、

私はかなり甘やかしいなこと。

それはわかっていましたが、

今後どうやってつきあっていくかは考えないとなあ。

読んでくださりありがとうございました。

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