OSHO禅タロットカードでお茶会(実は・・・)の課題を考えてみた

「夢を語るお茶会」をどう開催していけばいいか、OSHO禅タロットカードをひいて考えました。今の自分の状況と励ましを読み取りました。

こんにちは

マナビツナグヒトのみこりんです。

「夢を語るお茶会」をどう開催していけばいいか、

OSHO禅タロットカードをひいて考えました。

リーディング入門講座で教えていただいた

ダイヤモンドの手法を使いました。

ダイヤモンドのやり方

この手法は、特定の問題を明確にするのに役立つそうです。

はじめにカードを切ります。

そして裏側にしてザーッと並べます。

頭に課題をイメージしながら、

左手で5枚とっていきます。

とった順にダイヤモンドの形に並べます。

この位置に意味があります。

1:中央・・・問題

2:左側・・・気づかない内的な影響

3:右側・・・気づいている外的な影響

4:下・・・解決に必要なこと

5:上・・・解決

カードが意味するものを読み取る

私が明確にしたかったのは、

「夢を語るお茶会」をどう開催していけば人に喜んでいただけるかです。

私の読み取りでは、

周囲の状況や私に対するアドバイスを受け入れていない自分に問題がありそうです。

おそらく、一人ではなく他の仲間の力も得られるのに気づいておらず、

目の前のチャンスも躊躇して立ち止まってしまっていることが考えられます。

問題の解決に必要なことは周囲の声に振り回されず自分自身を理解すること。

そして、ありのままの自分を信じて跳ぶこと。

うーん・・・どう解釈したらいいんでしょうね。

でも、

この「お茶会」の向こうには、私の夢の実現があります。

とすると、

このカードはそのことも示唆していると考えられます。

ならば、

自分でなんとかしようとする癖を手放して、

一緒に支え合える仲間に委ねること。

自分が楽しいと思えることにフォーカスしてチャレンジすると

言うことなんだろうなあと思いました。

カードの力を借りて、

今の自分の状況と励ましを読み取りました。

まとめ

ひいてみて思ったのは、

まだ直感というよりもガイドに頼りながら、

考えすぎてしまうなあということ。

このカードで直感力を磨いていきたいですね。

読んでくださりありがとうございました。

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「OSHO禅タロットカードリーディング入門講座を受けてきました」