考えすぎて行動できない。そんなときにするといいこと5つ

考えすぎると、手足が動かなることがあります。

あれしたいはずだったのに、

これやらなきゃと思ってたのに、、、。

考えすぎて行動することができず、自分ダメじゃんて思う時、

私が突破口を開くためにすることを5つ紹介します。

考えすぎて行動できないときに私がしていること5つ

私は、考えすぎて行動できない~って思ったときに

することがあります。

全部するのではなくて、その時の状況で選んでいます。

お手軽なものから、ちょっとした手間が必要なものもあります。

参考になればいいなって思います。

考えすぎて行動できないときは、瞑想をする

考えすぎているなあって思うときに、

手軽に取り組むのが瞑想です。

椅子に座ったままのこともあるし、

床に座ったり、寝っ転がったりすることもあります。

よっぽどのとき以外は、5分やれば十分です。

瞑想のいいところは、

あえて考えないを選択できることです。

頭の中によぎることがあれば、それを手放し、

頭の中を空っぽにすることに集中します。

瞑想をしても、課題は解決しないのですが、

溜まっていたゴミが取れたような気分でスッキリします。

そうすると、何かしら行動できることが見つかります。

考えすぎて行動できないときは、考えずにできることをする

考えすぎて止まってしまうときは、

体を動かしたり、ひたすら作業をしたり、

考えずにできることをするときもあります。

運動もいいですよね~。

掃除をしたり、片付けたりというのも、

手を動かした分、周囲が綺麗になるので気分が上がります。

なので、こういうときは、家事が進みます。笑

考えすぎて行動できないときは、自然に触れる

時間があったら、自然に思いっきり触れる、

というのも、考えすぎの時にするといいことです。

最近は、自粛のおかげで外出が減り、

その分、自然に触れるということが少なくなりました。

山奥とか海とか行きたいけど、

そこまでいかなくても、

大きめの公園や神社・お寺などは、

リラックスできるので思考もゆるみます。

思考がゆるむと

まいっか~と考えすぎの呪縛が解け、

行動できるようになります。

考えすぎて行動できないときは、ひたすら紙に書き出してみる

考えすぎているときは、

頭の中に雑多なものが詰まっていることが考えられます。

それがなんだかわからないから、

余計にモヤモヤして何をしていいのかわからなくなるのです。

だから、そういうときは、

紙にひたすら書き出します。

なにが引っかかっているのか、

どんな感情なのか、

イヤなこと、不安なこと、気になること、

それらを際限なく書き出すのです。

書き出しているうちに、だんだんと気持ちが落ち着いてきます。

書いたものの中に、行動へのヒントが見つかることもあります。

わからないから止まってしまう、

ということも多いので、

書き出して見える化することは効果があります。

考えすぎて行動できないときは、コーチングを受ける

考えすぎなのか、行動できなくてモヤモヤな時も

コーチングを受けるとスッキリします。

書き出すことと同じで、

話すことで頭の中にあることを全部外に出すことができるのです。

しかも、コーチという信頼できる相手が

上手に聞いて、話を引き出してくれるので、

話しながら、自分の整理にもなるのです。

気づくと、

「こうすればいいかも!!」って思ってもいなかったヒントが

見つかることも多いです。

一人で解決できないときは、

コーチングをお願いするとなんとかなります。

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考えすぎて動けない時って、

何かしらブレーキをかける理由があるのです。

だから、動けない自分を責めないで、

まずは認めることが大事です。

その上で、そのブレーキを緩める方法をさがすといいと思います。

今回、5つの方法を紹介しましたが、

一番大事なのが、この「認めること」「受け止めること」です。

それができたら、きっとなんとかなります。

コーチングが必要なときはこちらも参考にしてくださいね。

読んでくださり、ありがとうございました。

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